1
/
5

なにをやっているのか

肩こり・腰痛対策サービス”ポケットセラピスト”
最新の医学的エビデンスをもとにアプリ開発を行なっています。
医療×テクノロジーで、肩こり・腰痛などのカラダの痛みを対策支援しているスタートアップ バックテックは創業5年目を迎えたスタートアップです。私たちが開発・運営している肩こり・腰痛対策サービス『ポケットセラピスト』で、労働生産性の向上や痛みと関連が深いメンタルヘルス悪化のリスクの予防・低減を目的とした企業の健康経営を支援しています。 ・ヘルスケア事業 ・健康経営に係る事業 の2軸で、法人向けサービスとして、大企業を中心に支援しています。

なぜやるのか

産業保健に関わる方々にテレワーク実施者の課題解決についてプレゼン
最新の医学的知見をもとに専門家の教育にも力を入れています。
【働く人々の健康を”医療×テクノロジー”を通して支える】 新型コロナウィルスの世界的な感染拡大の影響で、各企業、オフィスワーカーの働き方としてテレワーク実施者が急増しました。そのため、自宅での慣れないデスク環境下でのテレワークと外出機会の低下に伴う運動不足やストレス等から、腰痛などをはじめとした心身の不調を訴える方が今後も増え続けることが予測されます。テレワーク実施者の健康課題は、”カラダの痛み”が最も多く、身体症状が波及してメンタルヘルスの不調もきたす可能性が懸念されています。 『ポケットセラピスト』は、国家資格を持つ専門家に遠隔で相談ができるサービスで、臨床研究に用いられる実証実験などを行い、その効果も検証されています。正しい医学的知見を、人々の手に最速で届け、かつ個々人に最適な情報やソリューションを与えることで、日本を元気に、世界を元気にしていけると信じ、活動しています。 ヘルスケアの未来の常識を創ることが、バックテックのミッションです。

どうやっているのか

社長直下でエンジニア・デザイナーが一同に会し、スピーディに意思決定しています。
チーム全体が常にお互いを高め合う存在です!
代表取締役の福谷が、京都大学大学院在学中に、医療職が病院で待ち受けている現在の医療システムに限界を感じ、いつでも、どこでも国家資格のセラピストがいる安心感を届けたいと想い、起業したのが「株式会社バックテック」です。 現在は、正社員7名の小さなチームですが、優秀で個性的なメンバーが日々全力で、戦略立案・サービス開発・営業拡大等に取り組んでいます。今後は、『全人類が健康に活き活きと暮らし、社会に貢献できる世界をつくる』という壮大な夢に向かって、真剣にチャレンジしています! 【バリュー】 Insight Driven − 顧客やデータから導き出すインサイトを起点に行動しよう。 The Faster, The Better − スピードに勝るのもはない。 − 完璧を目指さずに、まずは仕事を終わらせよう。 − 素早く小さな失敗を。そして挑戦して失敗した者を称賛しよう。 Think Big and Do It − 大胆に発想し、実行しよう。 【自社内の健康経営実践】 当社では下記のような健康経営宣言のもと、自社内での健康経営の実践にも力を入れています。 ■健康経営宣言 バックテックは、「全人類が健康で活き活きと暮らし、社会に貢献できる世界をつくる」というミッションを掲げています。 このミッションを達成するためには、既存概念を破壊し、社会に抜本的な変革を起こさねばなりません。その基礎を支えるためには、一人ひとりのメンバーが身体的、精神的、そして社会的に良好な状態であることが大切です。 そのため、バックテックと各メンバーは、自律的、かつ、積極的な健康維持増進活動を心がけることで、自身だけでなく、家族、お客様、株主というすべてのステークホルダーが健康で豊かな生活を送ることができるよう、周囲を積極的に巻き込みながら健康増進活動に取り組みます。 我々の活動が、今後のヘルスケアの未来の当たり前になると信じ、行動しましょう。 (参考URL: https://www.backtech.co.jp/mission/ ) ▼自社内の健康経営PDCA https://note.com/backtech/n/n7e584a9487d0