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「オトナのハッピーセット」とは!?「GG_tech」ってなに!?Branding Engineerが新たな福利厚生を始めました。

新卒が企画牽引!社員による社員のための福利厚生


エンジニアの一貫したキャリア支援を複数事業、複数サービスにより展開しているBranding Engineerは、2018年9月より第6期目に入りました。同時に、社内の立候補者によって集った「働きがい委員会」にて立案された新たな福利厚生制度「オトナのハッピーセット」の運用をスタートさせました。

大きなポイントとして、「新卒が牽引して導入に至った」ということです。新人や若手でも関係なく、希望した社員には積極的に機会を与えていきます。

計15あるコンテンツの中から一例を紹介いたします。倣ってすぐに導入できるものもあるので、社員満足度を高めるために参考にしてみてください!

コードをBE共通言語に!
プログラミング学習支援「GG_tech」

企業設立当初からエンジニアのキャリア支援に取り組んできたBE。さらには2017年11月に初の教育事業である「tech boost」がスタートしたりと、「エンジニアになる基礎」「プログラミング学習」という点においてはノウハウが蓄積されていました。

しかし、社内のメンバーに対してそのノウハウを還元するという制度は今までありませんでした。そんな中「エンジニアの気持ちをもっと理解したい、自分たちもプログラミングの基礎知識がほしい」との声が多く上がっていたことに「働きがい委員会」は目をつけました。

そして導入されることになったのが社員に対してプログラミング学習支援を行う「GG_tech」です。
週に1度プログラミングもくもく会、2~3か月に1度講義が開かれます。

この「GG_tech」の大きな特徴は2つ。

1.「tech boost」無償開放
お馴染みの「progate」による学習はもちろんのこと、先述の「tech boost」のカリキュラムを社員に限り無償で開放します。これまで蓄積した「本当にためになるプログラミング学習方法」を社員は受けることができます。

2.メンターの導入
IT企業とはいえプログラミング未経験者が大多数。メンターをつけることですぐに質問できる環境を整え、手厚いサポートを受けられます。

「プログラミングを学びたかったものの、これまでなかなかチャンスがなく手を出せなかった」という社員が多かったので、この機会にGG_techに参加しようとすでに多くの参加者が集っているようです。



その他、新しい福利厚生の一例は下記のとおり。

クラブ活動支援
社員同士のプライベートの活動を支援します。同じ趣味を持った4人以上の社員が集まり、毎月1度以上の活動を行っている部活部員に対して、活動支援費を支給します。

ハッピーコミット休暇
自分以外の大切な誰かを幸せにするという目的の特別休暇が付与され、この休暇をとった社員にはハッピー支援金を支給します。さっそく利用した社員にインタビューすると、「親友の結婚式で沖縄に。結婚式のテーマが花柄なので、花柄のハンカチを支援金で購入し、プレゼントしました」と話してくれました。

みんなのGG図書館マーケット
オフィス内に巨大な本棚を設置し、自由に貸出。リクエストがあった本を会社で購入したり、社員がすでに学び終わった本の買い取りを実施したりします。社員に本の推薦コメントを書いてもらうことでその本の良さを伝え、新しい本との出会いを推進していきます。

ガリデブ炊き出し
当社代表の2人(河端:ガリ/高原:デブ)による炊き出し。代表二人が各々自ら腕を振るい、ランチタイムに社員たちをもてなします。 

今後も社員発信で様々な福利厚生をつくっていく予定です!
あなたも一緒に新しいBranding Engineerをつくっていきませんか?

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