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受取請求書クラウド「sweeep」最新情報まとめ

こんにちは!採用・広報担当の清川です。弊社の製品である受取請求書のクラウド「sweeep」は、開発スピードをあげ、お客様がより使いやすくなるよう日々アップデートを続けております!

今回は1月の「sweeep」のプレスリリースを中心にまとめてみました!

■ sweeepのAI-OCRが、読取精度98%という高精度を実現!

こちらのリリースでは、実際のユーザを対象に概念実証を行った結果を公開しました。
ポイントは、sweeepでは「1帳票あたりの精度」を公表したという点です(通常、1文字あたりの精度と比べ、帳票単位の読取精度は低く計測されるもの)。帳票あたりで、これだけの高精度を実現できたということは、歩留まりがほとんどないと捉えても良いでしょう!


■ ZOZOさま、ZOZOテクノロジーさまの導入事例を公開

最も反響があったリリースです。ZOZOというビッグネームの企業がsweeepを採用し、かつ月次決算を3.5日も早期化したという大きな効果をあげたということで、大変注目を浴びました。
このリリースをご覧になって、多くのお客様から問い合わせがありました!


■ sweeepがfreeeアプリストアに掲載

freeeとは2020年1月にAPI連携を開始しています。お客様にfreeeの導入事例が増加傾向にあること、スタートアップや小規模事業者での利用拡大が進んでいるということを受け、正式にfreeeアプリストア に掲載することにしました。


■ SBモバイルサービスさまと契約締結。sweeepの販売パートナーに。

RPAなどを中心としたDXのコンサルティングサービスを行うSBモバイルサービスさま。sweeepの製品と導入効果を評価していただき、販売パートナーとして契約を締結いただきました。これで、より多くのお客様にアクセスが可能となります!

これからもsweeepの製品を通じて、バックオフィスの業務効率化、自動化の実現とペーパーレス化やテレワークの推進に貢献してまいります!

▼ただいま、モバイルアプリの開発エンジニアを募集しております。みなさまのご応募をおまちしております!

アプリ開発者
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AI-OCRと機械学習を用い、受取請求書の経理業務を劇的に効率化するサービス「sweeep(スイープ)」の開発・運営を行っています。 ▼受取請求書の業務効率化ツール「sweeep」▼ https://sweeep.ai 「sweeep」は毎月の煩雑・アナログな企業の請求書処理を自動化することで、経理担当者の負担を大幅に軽減するサービスです。 受け取り請求書の経理処理は、従来のクラウド会計ソフトや経費精算システムではOCRの読取精度が出なかったため効率化することができず、令和の時代になっても手作業が多く残る業務でした。 弊社では、請求書に特化した独自のAI-OCR技術により、従来できなかったフォーマットの自動認識を実現し、様々なレイアウトの請求書を高精度で、且つ100枚3分のスピードで読み取ることができます。さらに搭載AI-OCRが読み取った情報から仕訳の自動判定と登録、振込データの自動作成を行います。仕訳、振込以外にも帳票としての保管・管理、過去仕訳との比較、承認、源泉税計算など、経理担当者の請求書にまつわる業務をワンストップで提供し、業務効率化を実現しています。 また、withコロナの現代において、経理部署でのリモートワーク推進が企業の課題になっております。 sweeepを利用すれば、請求書の処理のために出社する必要がなくなるため、IT、人材、不動産、広告、会計事務所など、業界・業種を問わず幅広い企業様よりご反響をいただいています。
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