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【20卒インタビュー】半年間の成長とこれからの目標について

こんにちは!
今日は入社から半年が過ぎた20卒のメンバーにインタビューいたしました!

2020年入社メンバー紹介

加藤直樹(かとうなおき) 東洋大学 経営学部卒業
アウンコンサルティングの内定者ってどんな人?20卒クロスインタビューVol.3「なんでもできちゃうオタクって!?」 | アウンコンサルティング株式会社
こんにちは!20卒内定者の窪田京花です。今回の記事は「内定者記事企画第一弾 Vol.3」加藤くんのクロスインタビューです!まだ会って日が浅い私たちですがインタビューを通して彼のどんなところを知ることができるのでしょうか・・・・? 加藤直樹(かとうなおき)                                埼玉県出身 東洋大学 経営学部 会計ファイナンス学科 窪田 :大学に入るまでのことを教えて! 加藤 :ずっとチームスポーツをやっていて、小学校はミニバスでキャプテン、中学は同じくバスケで副部長
https://www.wantedly.com/companies/aunconsulting/post_articles/194049


窪田京花(くぼたきょうか) 日本大学 国際関係学部卒業
アウンコンサルティングの内定者ってどんな人?20卒クロスインタビューVol.4「なんでもやり遂げる負けず嫌い」 | アウンコンサルティング株式会社
こんにちは!20卒内定者の加藤直樹です。今回でクロスインタビュー企画もラストになりました。最後は日本大学の窪田さん!20卒内定者唯一の女性である窪田さん、彼女からはどんなお話しが聞けるのでしょうか...? 窪田京花(くぼたきょうか) 静岡県出身 日本大学 国際関係学部 国際教養学科 加藤: 大学に入るまでは何をしていたの? 窪田: 小学生の頃はずっと水泳をやっていたよ。宿題もまったくやらない、いつも怒られているような生徒だった! 加藤: わんぱく少女だったんだね(笑) 窪田: 中学は水泳部がなかったからソ
https://www.wantedly.com/companies/aunconsulting/post_articles/195986


谷津悦基(やつよしき) 日本大学 商学部卒業 
アウンコンサルティングの内定者ってどんな人?20卒クロスインタビューVol.2「着ぐるみの内側」 | アウンコンサルティング株式会社
こんにちは!20卒内定者の武原京介です。今回は、「内定者記事企画第1弾」Vol.2です! 日本大学の谷津くんをインタビューしました! 谷津悦基(やつよしき) 栃木県出身日本大学 商学部 商業学科 マーケティングコース 武原:大学まで何をしていたの? 谷津: 小、中学校はサッカーをしていて、高校からは演劇部に所属していたよ。 高校一年の時は 創設以来初の関東大会出場、二年の時はその部長を務めることになったんだ。 武原:すごっ! 窪田:どうして高校から演劇を始めたの? 谷津:本当はサッカーをしたかったんだけど
https://www.wantedly.com/companies/aunconsulting/post_articles/192221

入社から半年経過しましたが、自分自身の成長を実感していますか?

加藤:成長は感じています。
中でも、ご指摘いただく内容が変化したと感じた時に実感します。
はじめの頃は、基本的なビジネスマナーだったり、業務面では資料の見やすさやレイアウトの部分などをご指摘いただいていましたが、最近はお客様への伝え方や目標数値へのアプローチ方法など、よりテクニカルな部分の比率が多くなってきたように感じます。
また、担当案件が増えたり、お客様への対応を任せていただけたり、日々課題と成長を繰り返しているところです(笑)
谷津:私もステップアップは出来ているのかなと思います。
できることが増えているのと同時に、求められることも増えてきた時に実感します。
社内対応よりもお客様への対応が増えてきたり、自分主導で動くことのできる仕事が増えてきたように感じています。
また、成長を実感できるのはOJTの先輩方の存在が大きいです。
親身になって私と向き合っていただき、できるようになったことを褒めてくださったり、期間ごとに目標などを提示していただけるので、それが自分の成長度合いを測る基準になっています。
たまに入社当初に書いていた日報を読み直して、過去の自分と比較して自分を鼓舞したりもしています(笑)
窪田:器用なタイプではないので速度はゆっくりですが、成長していると思います。
成長を実感したタイミングは、お客様に提出する資料を作成から提出まですべて自分でできるようになったときです。
以前は、私が資料を作成するのが提出期限ギリギリで、先輩に迷惑をかけてしまうことが多かったのですが、最近は仕事の容量を掴んできたのとスケジュール管理もできるようになり、資料作成から修正・提出までを自分でできるようになりました。

入社してから、一番大変だったことはなんですか?

加藤:私自身、早く成長して一人前になりたかったのですが、それが理想通りに行かず、フラストレーションを抱えていました。
新型コロナウイルスの影響やリモート体制への切り替わりなどの環境の変化もあって、お客様と直接対面してアウトプットする場面が少なかったり、出社をしないことで周りの様子が分からず、自分が今社内ではどの位置にいて、どのくらい成長できているのかが分からなかったからです。
この状況を変えるべく、上司に相談したり、業務面ではもっと仕事を振っていただきたかったので、先輩に頼まれた案件+α、で自主的に考察を記載して提出したり、周りから指摘をいただけるきっかけを自分で作るなど、工夫していました。
谷津:試用期間が明けて少し経った頃、複数の業務を同時に任せていただいた際に、目が行き届かず、ミスに繋がってしまい、上司から指摘されたことがありました。
反省すると同時に、新入社員としてではなく、1人のコンサルタントとしての責任感をしっかりと持たなければまらないと改めて感じました。
それからは、量質転化を課題として、1つ1つの業務としっかり向き合い、自分の中に落とし込んだ上で、量をこなしていき、徐々に要領をつかめるようになっていきました。
窪田:タスクが増えてきて、管理が行き届かずにミスをしてしまうことがあったのですが、
先輩社員から業務の重要度や緊急度を決めて整理するなど、タスクマネジメントを教えていただき、徹底して行うようにして徐々に克服していきました。

最後に、今後の目標を教えてください

加藤:4月になれば後輩も入ってくるので、自分たちが1年目に先輩方にしていただいたことはしっかり渡していきたいのと、
入社当初からリモート環境への働き方の変化の中で感じたことや、向き合い方は私達にしかわからないことなので、しっかり支えていけたらなと思っています。
また、業務面では今までよりもっと目標を意識して取り組んでいけたらと思います。
窪田:入社した時に、「慢心ではなく自信をつける1年にしたい」と目標を立てていました。
それを継続しつつ、日々現状に満足することなく、常に小さな目標を掲げて業務をこなしていきたいと思っています。
谷津:アルバイト時代から目標としている賞があるのですが、その獲得に向かって励んでいきたいと思っています。
まず目の前にある業務を粛々と行ってい着たいと思います。
お客様対応と業務の自己完結が直近の目標なので、日々の小さな目標をクリアしながら目標にも近づいていけたらと思っています。

いかがでしたか?

少しでもアウンのことが気になった方はぜひお話を聞きに来てみて下さい!

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