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もうすぐアウンの仲間入り! 20卒入社前最後のインタビュー

 こんにちは! 20卒内定者加藤窪田武原谷津です。今回で内定者記事企画は最終回! いよいよ4月に入社の日を迎える私たちが、内定式から約半年間の生活を振り返ってみました。

スピーカー

加藤直樹(かとうなおき)
東洋大学 経営学部
窪田京花(くぼたきょうか)
日本大学 国際関係学部
武原京介(たけはらきょうすけ)
同志社大学 理工学部
谷津悦基(やつよしき)
日本大学 商学部

内定式から今日まではなにをして過ごしていたの?

加藤:基本的には大学に行ったり、アルバイトに行ったり…という感じでした。単位を取り切れていなかったので、週に2日ほど大学で講義を受けていました。並行でアウンにインターンという形でアルバイトもさせていただいていました。知識が全くない状態でしたが、先輩方から様々なことを教えていただき、本当に少しですが、わかるようになってきました。入社してからはこの知識を使って、仕事に取り組んでいきたいと思います。

窪田:とにかく大学の授業を最優先に生活していました。(先ずは卒業第一!という感じで笑)特に卒業論文は取り組んでいたテーマが複雑なものだった分、時間も提出ギリギリまでかかり大変でした。あとは・・やっぱりネット広告見るたびに「あぁこれインターンでやったやつだなぁ」とか考えたりしてました。他には、アルバイトをしたり旅行したりしました。もう社会人デビューまで残り少しなので気を引き締めていきたいです!

武原:ほとんど大学で研究をしていました。四年生から専門的な実験をするので、最初は全くわからずに教授や先輩の言うことに対してひたすら手を動かしてました。(笑) なので初めは楽しくなかったのですが、最後の方は理解度が増し、仮説検証を繰り返すうちに自分の考えを実践できるようになって楽しく実験をしていました!おかげで効率の良い結果の出し方、結果に対しての評価や改善策を考える力が学べたので良かったです!

谷津:平日は基本的に毎日講義に出席して、土日はアルバイトをしていました! 大学が終わるまでは週一で半日ほどアウンのインターンに参加していましたが、休みに入ってからはほぼ毎日フルタイムで出社しています。先輩方からのフィードバックを受けて落ち込みながら帰る日も少なくないですが、成長を期待する声をいたるところでかけていただけるので、それをモチベーションになんとか頑張っています(笑) 入社前の段階でいかに地の部分を作れるか手札を増やすことができるかを意識して日々取り組んでいる真っ最中です。

初の試み、内定者連載。4人の印象に残った記事は?

加藤:私が印象に残っている記事は「先輩社員一日密着 Vol.1」です。この記事では、インターンの間お世話になっている先輩社員の森藤さんに一日密着して記事を書きました。社会人の大変さも感じつつ、メリハリをつけて仕事をしている姿を見られたのでモチベーションアップに繋がりました。明確な目標が出来ました!


窪田:
どの記事も印象的ですが最初に書いた加藤くんへクロスインタビューの記事です!初めてこういった記事を書いたので探り探り書いたのを覚えています(笑)インタビューの音声を聞きながら加藤くんが話してくれたことを記事に生かせるかなど、未熟ではありますが私なりに書き上げたことで次の記事は「もっとこうしてみよう」など新しく考えさせてくれた良い経験になりました!(他のみんなの記事も読んでいただきたい・・!笑)

アウンコンサルティングの内定者ってどんな人? 20卒クロスインタビュー Vol.3「なんでもできちゃうオタクって!?」 | アウンコンサルティング株式会社
こんにちは!20卒内定者の窪田京花です。今回の記事は「内定者記事企画第一弾 Vol.3」加藤くんのクロスインタビューです!まだ会って日が浅い私たちですがインタビューを通して彼のどんなところを知ることができるのでしょうか・・・・? 加藤直樹(かとうなおき)                                埼玉県出身 東洋大学 経営学部 会計ファイナンス学科 窪田 :大学に入るまでのことを教えて! 加藤 :ずっとチームスポーツをやっていて、小学校はミニバスでキャプテン、中学は同じくバスケで副部長
https://www.wantedly.com/companies/aunconsulting/post_articles/194049


武原:
最初に担当した「クロスインタビューVol.2」の記事です。記事を書くことが初めての経験で、自分以外の人を紹介する記事だったのでとても心配していました。それから記事の下書きをみんなに見てもらった時に大量のフィードバックがあって、それがとても印象に残っています。(笑)みんな良い人すぎると思いました!

アウンコンサルティングの内定者ってどんな人?20卒クロスインタビューVol.2「着ぐるみの内側」 | アウンコンサルティング株式会社
こんにちは!20卒内定者の武原京介です。今回は、「内定者記事企画第1弾」Vol.2です! 日本大学の谷津くんをインタビューしました! 谷津悦基(やつよしき) 栃木県出身日本大学 商学部 商業学科 マーケティングコース 武原:大学まで何をしていたの? 谷津: 小、中学校はサッカーをしていて、高校からは演劇部に所属していたよ。 高校一年の時は 創設以来初の関東大会出場、二年の時はその部長を務めることになったんだ。 武原:すごっ! 窪田:どうして高校から演劇を始めたの? 谷津:本当はサッカーをしたかったんだけど
https://www.wantedly.com/companies/aunconsulting/post_articles/192221


谷津:
自分のOJTの担当で、上期のベストルーキーである田代さんに密着した「先輩社員一日密着 Vol.2」です! インタビューの時間はあっという間でしたが、文字に起こしたときに先輩がいかに多忙な一日を送っているのかをまざまざと実感しました。もうすぐ自分がこの世界に入っていくと思うと、ぐっと身の引き締まる思いがします。自らに覚悟が宿った記事ですね!

1年目の抱負を教えてください!

加藤:生きていくうえで、何をするにしても最初が肝心だと思っています。当たり前のことですが、社会人1年目は4月からの1年しかなくて、その1年を無駄なものにしないようにたくさんのものを吸収しまくろうと思います!笑 そして、しっかりアウトプットもしながら社会人としての自覚をしっかりと持っていきたいです。 自分のペースで理想の大人に少しでも近づけるように頑張っていきます!

窪田:まずは基本的なことを取りこぼしのないようにするのと、仕事のペースを身につけることです!初めて経験することに対しての一年目ってとても大事だと思いますし、この期間で身につけたことはこれから次のステップへ自分が成長していく糧になると思います。ペースは速めに掴んだ方が自分に変な焦りとかプレッシャーとかを与えずにすむのでそこを意識していきます!

武原:何事も量を意識して取り組みたいと思っています。今までは何事も行動する前に考えすぎてしまい口だけで終わることが多かったので、わからないことは行動量を増やすことで理解度を深めていきたいです。社会人一年目は初めて経験することしかないと思うので、4月からは量をこなして確実に経験を積み重ねていきたいです!

谷津:着実にできることを増やしていきたいです。インターン期間中は求められることと自分の現状とのギャップにすごく苦しみましたし、今も悩んでいます。この半年間に学んだことのひとつは、「熱い気持ちだけでは何も成し遂げることができない」ということです。ただひたすらやみくもに取り組んでも結果は出ない、時間と精神を浪費するだけだということを痛感しました。ひとつひとつできないことをできるようにするために、PDCAサイクルを加速させていきたいと思います!


 半年間記事作りに携わって、4人の絆も社会人としての自覚も芽生えてきました!記事を出すのは今回で最後になりますが、社会人としてはこれからがスタートになります。自分たちの目標に向け、まずは1年目、がむしゃらに突っ走っていきます!それでは、またどこかでお会いできるのを楽しみにしております。読んでくださってありがとうございました!(20卒内定者一同)
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