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【対談インタビュー 前編】アルバイトメンバー4名に気になることを聞いてみた。「アルバイトを選ぶ理由は?」「Attackに入社したきっかけは?」

こんにちは! Attackの志摩です。Attackは正社員や契約社員、アルバイト、業務委託など雇用形態に関わらずさまざまなメンバーが活躍しています。今回は、Attackのアルバイトメンバーであるオペレーターの藤井 綾(ふじい あや)と、出牛 加奈子(でうし かなこ)、尋田 穏夏(ひろた しずか)、牧 理恵(まき りえ)にインタビューしました! 前編の本記事では、Attackに入社したきっかけやアルバイトを選ぶ理由、現在の仕事内容などをお伝えしています。ぜひご覧ください!

Q.Attackに入社するまでの簡単な経歴を教えてください

藤井:新卒でOA機器商社に入社し、在職中に参加したリンクアンドモチベーションの研修が印象に残り、同社への転職を決めました。入社後は、人材育成および組織開発の営業職に従事。その後、都内の大学の学生課にて事務職を経験し、結婚・出産を機に5年ほど専業主婦として過ごしていました。

出牛:大学卒業後、製紙の販売代理店で営業職を担当しました。その後、オフィスビルでの撮影およびイベントの管理や、飲料卸売会社の事務職を経て、第一子の出産を機に退職しました。

尋田:新卒で個人営業を経験し、入社3年目で結婚して引っ越すことになり退職しました。その翌年に長男を出産し、3年後には長女を出産。長女が幼稚園に入園するまでは専業主婦でした。

牧:新卒で営業事務や法人営業を経験し、その後素材メーカーの人事職に就き、採用業務や労務管理を担当しました。その後、社労士事務所での労務関連の仕事や、IT企業でのスカウト送信などの採用業務を経験しました。

▲上の子は小学生、下の子は昨年生まれたばかりです(藤井)

Q.Attackを知ったきっかけは何ですか?

藤井:代表の村上がリンクアンドモチベーションの同期で、同じ部署だったという縁でAttackを知りました。

出牛:藤井さんと似たようなご縁で、大学の先輩である執行役員の村井に声をかけてもらいました。

尋田:私も村井さん、出牛さんと同じ大学でした。出牛さんが入社してしばらく経ってから、Attackで働かないかと誘ってもらいました。

牧:私は転職メディアでAttackの求人を見つけて応募しました。

Q.Attackに入社した理由を教えてください

藤井:代表をはじめメンバーのみなさんが信頼できる方々ばかりだと思ったこと。そして、子どもとの時間を大切にしたかったので、フルリモートで仕事と子育てを両立できること。そういった部分に惹かれて、2018年6月に入社しました。

出牛:村井さんからAttackの事業や仕事内容、働き方について聞いたときに、在宅勤務で子育てをしながら、且つ短時間でも勤務できると知りました。私も藤井さんと同じく、子育てにもしっかり向き合いたかったので、2018年8月に入社を決めました。

尋田:しばらく専業主婦で仕事のブランクが長かったので、実は入社をかなり迷っていました。しかし、入社前に村井さんと話す機会をもらい、その不安を打ち明けたところ、「最初は少しずつで大丈夫です。尋田さんのできる範囲でやってもらえれば」と言ってくれました。その言葉に背中を押されて、2019年5月に入社しました。

牧:みなさんと同じように、仕事と子育てを両立できるフルリモート環境にとても惹かれました。また、前職で採用業務を行っていたので、スカウト送信などの経験も活かせると思い、2019年6月に入社しました。

Q.Attackのメンバーは正社員や契約社員、アルバイト、業務委託などさまざまな働き方をしていますが、その中でアルバイトを選んだ理由は何ですか?

藤井:子どもの生活に合わせて、無理なく勤務できるからです。子どもが通っていた幼稚園には、預かり保育などの制度がなかったため、幼稚園から帰宅後すぐに子どもを見る必要がありました。さらに、平日の幼稚園のイベントや、自分自身の通院など不定期の予定が多かったので、週に2日~3日、午前中のみ勤務するという働き方を選びました。

出牛:アルバイト勤務はライフスタイルに合わせて働きやすいですよね。私も幼稚園児と3歳の子どもがいるので、短時間勤務を希望して、アルバイトとして働くことになりました。

尋田:長らく専業主婦だったこともあり、「子育てしながら働く」というイメージを持つことが難しくて。最初から社員として働くのはハードルが高いと思っていた矢先に、アルバイト勤務という働き方を提案してもらいました。少しずつ仕事に慣れることができるためありがたいなと思いましたね。

牧:実は最初は正社員として入社しました。ただ、フルタイムでの勤務では、子育てと仕事のバランスが上手く取れなくなり、取締役の櫻井さんに相談することに。そこで、「アルバイト勤務に切り替えて、勤務時間を減らしてみるのはどうですか」と提案してもらったんです。これからも働き続けたいと思っていたのでとても嬉しかったですね。

Q.みなさんが担当している、オペレーター職の仕事内容を教えてください

藤井:プランナーやコーディネーターから共有される指示書に沿って、レジュメを確認しながらスカウト判断をしたり、スカウトを送信したりしています。

出牛:私も藤井さんと同じような業務を担当しています。候補者様からのエントリー確認や、新規応募者情報の採用管理システムおよびシートへの登録、スカウト送信などを行っています。

尋田:現在は2社のプロジェクトに携わり、候補者様への一次返信やスカウト送信などを担当しています。0歳の子どもがいるため、どちらも作業時間に指定のないもので助かっています。

牧:主に候補者様への書類選考通過の通知や、会社説明会の案内の送付など、採用に関わる事務業務を行っています。他にも、お客様の利用している採用メディアにて、スカウト送信や新規応募者への対応なども担当しています。

▲上の子は幼稚園、撮影時に赤ちゃんだった下の子も来年幼稚園です(出牛)

いかがでしたでしょうか? アルバイトメンバーならではの視点で、入社前から現在に至るまでの話をしてもらいました。Attackはフルリモート・フルフレックス制度を採用しているので、ライフステージに応じた働き方を柔軟に選ぶことができます。詳しくは来週公開予定のインタビュー後編でお伝えさせていただきます。ぜひお楽しみに!

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