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ガクショク第3弾!『地球にも人にも優しい”くらし”をつくる』

みなさんこんにちは!!
一般社団法人ツナグコトの 学生インターンをしております!小澤です!

9/19 に”ガクショク”の第3弾を開催しました!

今回も、千種駅から徒歩1分の場所にある千種グリルでイベントを行ってきました。

Q:ガクショクって何??

A:『夢や目標を持って行動している学生が語る』をコンセプトに学生が社会に出たら必要とされる能力を事前に養うためのキャリアイベントです!

イベントは、2部構成になっておりそれぞれメインとなっているのは

第一部:学生プレゼン

第二部:グループディスカッションです!

社会に出たら自分の意見・考え方を上手く相手に伝えるプレゼンテーション能力や集団の中で意見を出し合い課題解決に導く課題解決力が非常に重要となります。その能力を養うのが学生プレゼンとグループディスカッションです!

今回の学生プレゼンターは

南山大学3年生の水野輝蝶さんでした!


水野さんのプレゼンテーションのテーマは『人にも地球にも優しいくらしをつくる』でした。


水野さんは僕の高校時代からの友人で、自然や家づくりが好きなとても素直で魅力的な方です!今回のガクショクの打ち合わせの時まで、あまり、自然にも優しい建物やデザインとは『何か』について考えた経験がなかったので水野さんの『人間の生活のしわ寄せがどう自然に影響するか?』や『人間がどうしても切り離せない”排泄”をどう自然にうまく還元するか』を彼女の経験・活動からわかりやすく解説していただいてとても刺激的でした!


【ガクショクについての感想会】

小澤:今回は内容がとても面白かったですね!実生活の中で『自然を含めた上での大局観』というのをあまり意識してこなかったのでとても考えさせられました(汗)

都竹:そうだね〜。自分が気づいていないことをたくさん気付かされた(笑) 普段自分が食べたものがどのように育てられているかとか人間が出したものがどこへ行くのかも考えたことがなかったのがとても情けなく感じるよ(笑)

小澤:今回参加してくれていた留学生の方も「すごい!!」と漏らしていましたよ!今回のプレゼンを聞いて共感して、また『人も地球に対して還元する』ことについて興味を持ち考えてくれる方が増えると嬉しいですね!

都竹:そうだね!俺も自分の周りの環境や自然について興味が湧いたよ!濱田さんは今回のガクショクから初めての参加だったけどどう思った?

濱田:コンポストトイレ(水洗トイレとは異なり、微生物の力で分解して土に返すトイレ)づくりの話はとてもおもしろかったです!水野さんがどのような”くらし”を生み出してくれるか。彼女が体現する”くらし”を体験してみたいと感じました。

【ガクショクについての感想会 終】

10/5にも

社長・経営者・やり手のビジネスマンが語る食事会

”シャショク”を開催しますので興味のある方は是非下記メールアドレスまで!

n-ozawa@tunagu.or.jp

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