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写真に携わる仕事ができてとても楽しい。国際部 / フランチェスコ

もともと写真が大好き。
今はその写真に携わる仕事ができてとても楽しい。 国際部 / フランチェスコ

―――どんな仕事をしていますか
国際部の仕事は大きく2つ。アフロのコンテンツを世界に売っていくこと。もう一つは海外のフォトグラファーやエージェンシーとの契約や交渉。アフロに入社する前はフォトグラファーとして日本で活動してた。そのときにアフロと仕事してたんだけど、縁があってアフロに入社しました。最初は文化の違いに困ったこともあったけど、日本の文化に触れるうちに今まで見えていなかったものも見えるようになったかな。
視野が広くなったって言うんだっけ?一度、弓道の撮影にも参加したんだけど、弓道のことはよくわからなかったけどすごくきれいなスポーツだなと思った。


―――今の仕事はどうですか
もともと写真が大好き。今はその写真に携わる仕事ができてとても楽しい。
つくることが好きだし、企画を考えるのも好き。アフロは0から最後まで自分でやれる。
そこは大変だけど、最後まで自分でやりきることが大切。今は日本だけじゃなくたくさんの国の人と仕事をしている。仕事だけじゃなくお互いインスタのフォローしあったり。仕事だけに終わらないところも僕は好き。僕が言うのも変かもしれないけど、国際交流できるのはいいよね(笑)

―――どうして写真が好きなのですか
なんでだろう(笑)イタリアにいたときは友達のスナップが多かったけど、日本に来てからは風景を撮れるようになった。自分の親に見てもらいたくて。海の光とか自然と人の関わり方とかもヨーロッパと全然違うね。新しいものと古いものが混ざってるとか。どんな田舎にいって撮影しても、コンビニがあるから苦労もしないのはいいね(笑)

―――「やりがい」って言葉はイタリアにあるの
うーん。「やりがい」は「楽しい」に似てるかな。僕は仕事は楽しいからやってる。アフロは自分がやりたいなと思ってることはやれる。会社にとっていいことは自分にとってもいいことだし、そういう仕事は自由にできる。自由にできるから最後までやりきるのが大事だよね。最後まであきらめないこと。会社(の雰囲気)は固くないし、普通に社長ともしゃべるし、そのへんもすごく好き。

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