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130人のサークルをまとめあげた彼がAnyMind Groupを選んだ理由

こんにちは!AnyMind Group21卒内定者の中村です!
今回は同じく21卒内定者である小西陽平さんにインタビューしてきました!
今回のインタビューでは彼のバックグラウンドやAnyMind Groupに入社を決めた理由、今後の展望をお届けします!

Q. まずは簡単な自己紹介をお願いします!

AnyMind Group21卒内定者の小西陽平です!大阪大学卒業後、そのまま大阪大学大学院に進学し現在も在学中です!


Q. 大学時代一番頑張ったことはなんですか?

大学時代はよさこい、遊び、バイトの3軸で過ごしました。その中でも一番頑張ったのは「130人以上のよさこいサークルの代表をしたこと」ですね。


Q. 130人ですか!マネジメントが大変だったんじゃないですか?

価値観がバラバラで、まとめるのが大変でした!みんなそれぞれ良いところががあるんですが、それぞれの意見の相違からぶつかることもしばしばありました。
ただ、その経験を通して「周りに支えられて問題を乗り越えていける強さ」と「前に立つ責任の大きさと重さ」を理解することが出来ました。


Q. AnyMind Groupに入社を決めた理由はなんですか?

自分の就活の軸から絞り込んだ結果、AnyMindがぴったり残ったからです。
僕の場合は就活軸は大きく分けて4つありました。

①良い会社に行くより、良い会社を作りたかった

これは、よさこいサークルを通じてみんなでサークルを作り上げてきた経験からそう思うようになりました。

②世界で勝負できる人になりたかった

根底には大っきい人になりたかったというのがあります。

③伸びる市場、伸びる分野で勝負したかった

僕はそうじゃないと将来性がないと思っていて、博打な人生にしたくなかったからです。

④働いてる人と人間性が合う

人間は環境(周りの人)に大きく依存するので、このあたりは重視していました。
あとは、趣味の一人旅でアジアの活気を感じたから、という個人的な経験もあります。
旅の途中、歩きながらここは伸びるな、という確信があったから、東南アジアを市場にしているAnyMind Groupは魅力的に見えました。


Q. AnyMind Groupではどんなことを成し遂げたいですか?

事業面では、
最先端のテクノロジーを駆使して世界に通用するサービスを生み出して育てていきたいです。
まだまだテクノロジー会社のイメージは浸透してないように見えますし、今後そのイメージを定着させる役割を僕らで果たせればいいと思います。

なりたい人間像としては、
世界で通用するリーダーを目指しています。
小学生くらいから組織を任されることが多く、その経験から前に立つ楽しさと苦しさに魅力を感じていて…一度きりの人生、広い世界を知って、深い思考を持って組織をひっぱりたいですね。


Q. 最後に、ズバリ就活生に伝えたいことは?

一度きりの自分の人生なので、しっかり自分を見つめて周りに流されない決断をしてほしいと思います。


小西さんありがとうございました!入社後も是非頑張ってください!

AnyMind Groupでは一緒に働く仲間を募集しています!この記事を読んで、AnyMind Groupに興味を持ったという方は、是非ご応募ください!

文 / 中村元貴

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