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【社員インタビュー#1】私が営業というキャリアの中でACROVEを選んだ理由

みなさん、こんにちは!株式会社ACROVEで人事・広報を担当している太田です。

4月も後半になり、新入社員の方は仕事にも慣れてきた頃でしょうか。

さて、弊社ACROVEはオフィス移転と共に、4月から新たなメンバーが加わりました。新たなメンバーから「なぜACROVEを選んだのか?」をテーマに、インタビューを行いました。現在ACROVEが気になっている人、就職・転職活動中の人たちが少しでもACROVEについて興味を持っていただけますと幸いです。

今回は、4月に入社した営業の佐藤さんにインタビューさせていただきました。

ACROVEを選んだ理由、また今後のキャリアについてもお聞きしました。

是非最後までご覧ください。




●佐藤梨々香さん

前職はノベルティの企画会社で新規獲得営業を担当。ACROVEに入社し、現在は営業を務めている。

—前職がノベルティの企画会社だった佐藤さんですが、ACROVEに入社したきっかけは何ですか?

前職のノベルティの企画会社ではスポーツ業界のお客様を多く担当していました。

集客に課題があるお客様を担当させていただいた時に、「どうすればもっと集客できるのか」、「どうすれば認知向上に貢献できるのか」ということを考えていたんです。

そこで、もっとお客様に寄り添った提案をできるようになりたいという思いが強まりました。

そうした経験の中で、”もっとお客様の課題解決に深く携わりたい”と思い、マーケティングを学びながら、営業に携わることができるACROVEに入社を決めました!

—現在、営業ではそのような業務を行っていますか?

現在、新規獲得営業を行なっています。朝、出勤してから、ロープレを行います。

実際にトークしてみるとうまく伝わないことに気づくことができます。

頭の中で理解していても、相手に伝えることが困難だと実感しました。

そこで、フィードバックをもらい、上司の方のロープレを見ることで、客観的に自分との違いを明確に把握することができます。

そこを改めて意識して、午後からリスト作成し、テレアポをしています。

—営業を行っている中で”やりがい”に感じる部分はどんなところですか?

自分の頑張りが数字としてみれるところです。

大学の時に地域創生・地域活性化の活動を行っていましたが、効果が目に見えずらいなと思いました。

そこで、私は「成果・効果が目に見える」ような仕事がしたいと思い、営業という仕事に就きました。

お客様の反応も間近で見ることができ、やはり”ありがとう”と言われると嬉しくなり、やりがいに感じますね。

評価基準もはっきりと明確化され、達成感があります。

—営業を行う上で、意識していることはありますか?

営業で意識している・心がけていることは、相手を知ろうとすることです。

相手のことを知ろうとし、理解を深めることで、より良い提案ができます。

それにより、お客様との信頼関係が得られると考えます。

具体的には主語を”自分”にするのではなく、主語が”相手”になるように心がけています。

—ACROVEに入社してから、ギャップを感じたことはありますか?

いい意味でのギャップはありますね。

代表の荒井さんも含め、上司の方との距離が近く、フラットな環境に驚きました。

自分の思っていることを伝えやすいと感じました。

その為、コミュニケーションが取りやすく、質のいいアドバイスを無駄な時間をかけずに、もらうことができます。

また入社当初から仕事を任せていただけるので、自分の仕事を責任を持って頑張ろうと思えます。

—仕事をする上でのモチベーションはありますか?

私のモチベーションは、”人”ですね。

中高6年間でバスケットボールの主将を務めていて、その時に先輩を見て”この人になりたい”と思うことが、モチベーションでした。”あの人のようになりたい”と目標とする人を定め、その人の行動を真似ることで自分の成長にもつながると考えます。

仕事においては”お客様のために頑張りたい”と思うことですね。

人のためにする行動は感謝され、感動され、愛されると感じます。

—今後の目標やなりたい姿はありますか?

”より多くのお客様に、より良い価値提供をしたいです”

お客様だけでなく、たくさんの知識をつけて、今後入ってくる子に価値のある情報を伝えてたいと思います。

—佐藤さん、ありがとうございました!!


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【ACROVEの事業内容】 ACROVEは、Amazonや楽天等のECマーケットプレイスでの成長をサポートする事業を展開しています。独自開発のBIツール「ACROVE FORCE」を用いて、マーチャンダイジング(商品開発・MD)、ブランディング、パッケージング、サプライチェーン最適化、ロジスティクスのそれぞれで強みを発揮します。事業開始からおよそ2年という短期間ながら、現在の取扱ブランド総数は30を超え、「EC・D2Cのプラットフォームカンパニー」として国内No.1を目指します。 【ACROVEのビジネスモデル】  弊社では、①自社ブランド ②パートナーブランド ③M&A という様々な座組みでECを運用します。例えば自社ブランドでは、プロテイン、防災バッグなど様々な商品の企画・開発を行い、それらをEC中心に販売します。パートナーブランドでは、他企業様とパートナーシップを提携し、EC事業部をまるっと弊社で運用しています。その他、他社ブランドの買収なども行います。  ①②③全てで「ACROVE FORCE」と呼ばれる独自開発のBIツールを利用することで、売上を最大化・コストを最小化し、再現性を持って事業を成長させているのが特徴です。 【扱っている商材の一例】 ・ヴィーガン /アスリートに利用されるサプリメントブランド ・特定カテゴリで国内シェアNo.1の和菓子ブランド ・東証一部上場企業子会社のお菓子ブランド  ・アイスクリームブランド ・大手外資系家電メーカー 等
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