1
/
5

なにをやっているのか

自社ブランド・パートナーとの提携ブランドを合わせて数十種類以上のECを運用。(画像はANOMAプロテイン)
独自開発のBIツール「ACROVE FORCE」を用いてECの売上を最大化。
【ACROVEの事業内容】 ACROVEは、Amazonや楽天等のECマーケットプレイスでの成長をサポートする事業を展開しています。独自開発のBIツール「ACROVE FORCE」を用いて、マーチャンダイジング(商品開発・MD)、ブランディング、パッケージング、サプライチェーン最適化、ロジスティクスのそれぞれで強みを発揮します。事業開始からおよそ2年という短期間ながら、現在の取扱ブランド総数は30を超え、「EC・D2Cのプラットフォームカンパニー」として国内No.1を目指します。 【ACROVEのビジネスモデル】  弊社では、①自社ブランド ②パートナーブランド ③M&A という様々な座組みでECを運用します。例えば自社ブランドでは、プロテイン、防災バッグなど様々な商品の企画・開発を行い、それらをEC中心に販売します。パートナーブランドでは、他企業様とパートナーシップを提携し、EC事業部をまるっと弊社で運用しています。その他、他社ブランドの買収なども行います。  ①②③全てで「ACROVE FORCE」と呼ばれる独自開発のBIツールを利用することで、売上を最大化・コストを最小化し、再現性を持って事業を成長させているのが特徴です。 【扱っている商材の一例】 ・ヴィーガン /アスリートに利用されるサプリメントブランド ・特定カテゴリで国内シェアNo.1の和菓子ブランド ・東証一部上場企業子会社のお菓子ブランド  ・アイスクリームブランド ・大手外資系家電メーカー 等

なぜやるのか

【ECでヒトとモノを繋ぐ架け橋となる】  インターネットの発展やコロナウイルスによるパンデミックは、消費行動を大きく変化させました。その結果、より多くの人にとってEコマースは身近な存在になりました。  しかし、従来オフラインで発展してきたブランドにとって、ECへのシフトチェンジはそう簡単ではありません。ECを伸ばすためには、否応なしに導線の最適化、クリエイティブの変更、広告の入稿、ロジスティクスの整備などあらゆる課題に挑戦する事になります。  私たちは、テクノロジーの力と独自のノウハウを使って以上のような問題をより効率的に解決する事で、本来の意味での小売のDXを実現し、「ヒトとモノを繋ぐ架け橋」になりたいと考えています。

どうやっているのか

【私たちの価値観】 - PEOPLE FIRST 事業は人が育てる。だからこそ、優秀な人材を集め、優秀な人材が働きやすい環境を作ることに精一杯取り組む。 - USE LEVERAGE より大きな課題を解決するために、複利の力(レバレッジ)を利用する。人、もの、カネ、ノウハウといった資源を巻き込んで成長する。 - WISDOM AND SPEED お金や、時間といった限りある資源の代わりに、知恵を使う。そして知恵を使って出したアイデアをスピード感持って実行する。 - BE CONSISTENT ビジネスにおいて最も大事なものは、信頼。私たちは、ビジネスパーソンとしての筋を通すことで、永続的な成長に務める。