1
/
5

WorkstyleOSユーザーが6,000社を突破しました!




昨今、新型コロナウイルスの蔓延により各企業において「働き方改革」がより加速しております。
特にテレワークを導入する企業が増える中、働く場所についての考え方も多様化しつつあります。
人それぞれのライフスタイルにあった“時間”と“場所”を自由に選択できる「ニューノーマル時代のワークプレイス」の在り方が求められるようになりました。
私たちは「スマートオフィスのプラットフォームをつくっている」企業として、オフィスワークとリモートワークなどを含む様々なワークスペースの選択肢を広げる”ハイブリッドなはたらき方”の実現を下支えしてまいります。


《リリース機能のご紹介》

2021年7月27日(火)にリリースした、WorkstyleOSのメインインターフェース「WorkstyleOS Portal」の新機能では、勤務時にオフィスで働いている人やリモートワークで働いている人の分布がひと目で簡単にわかるようになりました。

本リリースにより
◎オフィスごとの混雑状況 ◎リモートワーク中の社員数 ◎フロアごとの混雑状況の確認
などが簡単に確認できるような機能になりましたので、ご紹介します。


■最新情報!「誰が・どこに を見える化できる」新機能について

①チェックインの可視化

オフィスで働いている人、リモートワークで働いている人の分布がひと目で簡単にわかるようになりました。また、表示は分布率と占有率を切り替えることができるため、オフィスごとの混雑状況や、リモートワーク中の社員数もひと目でわかります。

〈分布図〉


〈占有率〉

スポットの階層構造を利用すれば、フロアごとの混雑状況も、簡単に見られます。



②ワーカー検索

リアルタイムで「誰が・どこで」働いているのか、検索できるようになりました。
また、検索結果から該当のフロアマップに遷移することもできます。
これにより、チームメンバーの座席を探し、近くの座席を予約することでコミュニケーションが取りやすくなります。



③テーマ設定

WorkstyleOS Portalのナビゲーションの色とロゴを自由に設定できるようになりました。
また、マルチテナント機能をご利用の場合は、全てのテナント環境に対して、
一括でナビゲーションの色とロゴを設定することができます。
これにより、社内ブランディングとして活用されるだけでなく、カスタマイズによって自社ツールとしてワーカーに認知され、日々の運用に慣れ親しんでいただけます。



▽詳細についてはこちらをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000025368.html


今後も人々が自由に設計しやすくなるように、チェックインの可視化やワーカーの検索などといった「誰が・どこにを見える化できる」仕組みづくりを提供し続けて参ります。

ACALL株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
2 いいね!
2 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう