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ぶっちゃけ!?Suprieveの選考ってどんな雰囲気なの?

皆さま、こんにちは!
Suprieve株式会社 広報担当の呉山です。(@Suprieve_Kurety)

この度は、新卒の採用担当にインタビュー!ということで、
弊社の新卒採用担当である、須賀 正人(すが まさと)さんと木戸 優香(きど ゆうか)さんに
就活生が気になる【6つの質問】にお答えいただきました!🎤

それでは、お楽しみ下さい🎵

――では、まずはお2人の自己紹介からお願いします。

須賀:はい。2017年に中途採用で入社しました。須賀 正人と申します。
現在は、大阪で新卒採用を行っておりまして、あだ名は「須賀ちゃん」とか「ガースー」とか、最近では菅官房長官が総理に就任されたということもあって「官房長官」と呼ばれることもあります。

――本日は「須賀ちゃん」よろしくお願いします!

須賀:はい、お願いします!

――では、お次は木戸さんお願いします。

木戸:はい。Suprieve株式会社に2018年の新卒で入社致しました。木戸優香と申します。現在は、新卒の採用担当をしておりまして、あだ名は「木戸ちゃん」とか、まぁ「木戸さん」とか呼ばれることが多いですね。本日はちょっと何を聞かれるのかドキドキしているんですけど、よろしくお願いします。

――よろしくお願いします。では、まず1つ目の質問としまして、お2人の「入社のきっかけ」をお聞きしていきたいなと思います。では"須賀ちゃんから"からお願いします。

須賀:では"須賀ちゃん"からで(笑)
そうですね。僕は前職が美容系のメーカーの営業をしていたんですよ。そこから「もっとワクワクして自分で裁量をもって働いていきたい、自分でレールを引いていきたい」という気持ちから、ベンチャー軸で就職活動をしていたんですね。その中で出会ったベンチャー企業の中でも「1番楽しそうだった!」というのと、1番将来的に伸びていく可能性が高いんじゃないかというのと、プラス「仕事も1つだけじゃなくて色んなことを経験できる」、この3点からSuprieveを選びました。

――素敵ですね。ありがとうございます。

須賀:ありがとうございます。

――1つの会社で沢山できることがあることは魅力の1つにもなりますよね。
それでは続いて木戸ちゃんの入社のきっかけをお教え下さい。

木戸:私、学生の時にやりたいことがなくて、というのも小学2年制の頃からずっとソフトボールを続けていたので、プロを目指していたんですけど、夢が叶わないと思ったときに「就活をしないと!」と選択が迫られて、やりたいことがないまま就活を始めたんですけど、この会社と出会って可能性が広がったというか、今やりたいことがないだけで5年後10年後やりたいことが見つかるだろうなと思って、それがSuprieveで叶えることができると思ったんですね。弊社でいきますと、ビジネスプランニングコンテストがあり、自分が「こんな会社立てたいな」「こんな事業があれば社会に貢献できるんじゃないか」そういったチャンスがあるっていうのも魅力的に感じました。

通称「ビジコン」と呼ばれており、Suprieve社員の皆さま、Suprieve内定者の皆さまの「夢」や社会への「貢献」を実現するために、2018年から毎年開催しているコンテストです。皆さまの思いである、「こんな事業があったらいいな」「事業責任者になりたいな」「事業を興して誰かを助けたいな」 など、それぞれが考える事業や、"思い"を実現させてみたい方の【企画・提案】する場所。

――ありがとうございます。ちなみにビジネスプランニングコンテストは2018年から毎年行われているコンテストで、今年も12月17日(木)に最終選考そして表彰式がございますので、楽しみにしていきましょう!

――はい、では続いての質問に入っていきます。お2人は入社後に販売キャリアと呼ばれるスマートフォンであったりWi-Fiの販売のお仕事をされていたかなと思うのですが、実際にその当時から「採用担当になりたい」という思いはありましたか?

須賀:そうですね。僕は先程もお伝えしたように色んなことをやりたいなと思う中で、採用担当の方がすごく楽しそうに説明会をしていたり、面接のときも親身に寄り添ってくれるイメージがあったんで、採用担当に関してはすごく興味がありました。その中で、採用担当だったりとか営業とか色んなお仕事がある中で、僕は全てを網羅していきたいなと思っていたので、その中の1つかなというイメージでしたね。

――確かに入り口で出会う会社の方、社会人の方って採用担当である方が多いのかなと思います。自分の良いところを引き出してくださる魅力的なお仕事ですよね。では続いて、木戸ちゃんは?

木戸:私は須賀さんとはまた違って、採用担当になるイメージを特にしていなくて、やりたいことがないからこそ目の前の視野というか、選択肢というか、「どんな仕事に対しても全力で取り組む」というのが私のモットーというか、好きな会社から求められることであったら全力で頑張りたいなと思っているので、「採用担当を任せたい」とお話があったときは視野が広がったというか新しいことにチャレンジができるなと思いました。

――ありがとうございます。今の頑張りを評価して下さることで、また新しいことにチャレンジできる環境があることって素敵ですよね。
では続いての質問に入りたいと思います。続いてが就職活動をされている皆さまが、おそらくですが採用担当に少なからず興味を持って下さっている方もいるんじゃないかな、もしくは「採用担当になりたいです!」っていう方もいるのではないかなと思います。お2人が採用担当になられてから楽しかったことや、大変だったなと思うところをお聞きしたいなと思い、楽しかったところを木戸ちゃんに、大変だなと思ったところを須賀ちゃんに聞いていこうと思います。まずは木戸ちゃんからお願いします!

木戸:はい。嬉しかったことは…「目の前の学生さんと同じ気持ちになれる瞬間」というのが、楽しいというか、やりがいに感じてまして、それが苦しかったことであったりとか楽しかった感動したこととか何でも、私は目の前にいる学生さんと同じ気持ちになれることがやりがいというか、楽しいなと思いますね。

――素敵ですね。選考は思いの共有ができる場所でもあるので、1次選考~ご内定のフローで関係が深まる、そこが楽しいと思われるんですね!では続いて須賀ちゃん、大変だなと思ったところをお教えください。

須賀:はい。僕自身が採用担当になる前って見えてる部分しか知らなかったじゃないですか。例えば合同企業説明会の楽しそうな採用担当であったりとか、面接のときに親身に寄り添ってくれた採用担当であったりとかがメインで知っていた部分ですが、それ以外で楽しいだけじゃなくて、学生さん1人の人生を背負って、その人の人生と一緒の視点に立って考えていくという”責任感”が強いお仕事なのかなと思っていて、そこが思った以上に大変だなと思うところ。その責任がなければ楽しさに繋がらないとも思いますので、僕はこの大変なところも含めて楽しいなと思います。

――ありがとうございます。採用担当は大変なところを見せない"プロ意識"が素敵だなと思います。そこの大変なところもあるけども、木戸ちゃんが言って下さったような「嬉しさ」「楽しさ」もついてくるお仕事だと思います。
では、続いては…ぶっちゃけSuprieveの選考ってどんな感じなのか、ここは就職活動をされている皆さまが気になるポイントになってくるんじゃないかなと思います。そこを木戸ちゃんに聞いていってもいいですか?

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