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ローカルメディアを展開するメディア事業部にインタビュー

皆さま、こんにちは!☺
Suprieve株式会社 広報担当の呉山です。(@Suprieve_Kurety)

今回は地域情報サイトの「大阪ルッチ」「東京ルッチ」を中心に複数のWEBサイト運営に関わるメディア事業部、吉崎和也事業部長(@gourmetman_11)にインタビューを行いました!🌸

大阪ルッチ・東京ルッチはローカルメディアの中では最大級のサイト

――メディア事業部が運営する地域情報サイトの「大阪ルッチ」「東京ルッチ」とはどのようなWEBサイトなのでしょうか?

大阪ルッチ」「東京ルッチ」はご当地の情報を発信する密着型のサイトです。 各地域にいるライターが実際に観光地や飲食店、デートスポットやファッション、便利記事(アクセス・待ち合わせ)など直接現地に足を運び、体験したリアルな感想を記事にしています。
メディア事業部自体は2015年4月に発足し、2020年1月に東京ルッチは月間270万PV、大阪ルッチは月間130万PV累計400万PVでして、多くの皆さまにご覧いただいております。 実は地域紹介ローカルメディアの中では最大級のサイトなんです。

――「最大級のサイト」と聞き驚きです!各地域におられますライターは弊社の社員ですか?

いえ、外注のライターがほとんどなんです。 弊社の社員は、サイト運営のポジションなので、「編集者」と「営業」で分かれています。ざっくりと編集者はライターを管理し記事をアップしていき、営業は記事にしたい素敵な店舗に紹介依頼をするお仕事です。

――ちなみに社員数は何名おられますか?

大阪の社員は3名、 東京の社員は6名です。それに加え、アルバイトの方も3名います。

ルッチ(大阪ルッチ・東京ルッチを指す)のユーザーは、6割が女性で、特に20代の方が多いです。実は2年前まで、社員は30代や40オーバーの男性ばかりで、中には角刈りの社員も混ざっていたので、ユーザーとのギャップに焦っていました(笑)

――いやギャップが凄いですね。女性のお若い方々が中心で運営されていると思いきや…意外過ぎます

その後、東京本社長の石田さんに、人材事業部の外勤社員の中からキャリアアップの一つとして、メディア事業部へ異動という事ができないか相談しました。結果これまで外勤社員から3名がメディア事業部に異動し頑張ってくれています。

今では、20代の社員が半数になったので、ユーザーが求める情報が発信できていると思います。

他にも、「他社にはないルッチの強み」や「編集部と営業部のスケジュール」や、「仕事のやりがい」などお話を伺いました!😳✨

ぜひこの続きは、弊社公式サイトの『社内報』からご覧くださいませ!

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