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「人事0円学び放題計画 〜成長に熱い人事から日本を変える〜」がなんかすごいことになっている件

24時間で500名の人事が登録!

こんにちは。人事の武井です。
Schooの法人事業では2月8日にこんなプレスリリースを出しました。


ざっくりいうとー
日本全国の人事部門に所属する人全員を対象に、オンラインでいつでもどこでも学び続けられる、学べるコミュニケーションサービス『Schoo』の法人サービスに含まれる約4,700本のオンライン動画をすべて0円で提供する
ープロジェクトです。

2月8日10時の開始から24時間で500名以上の人事関係者の方に登録頂いています。
そしてかなり熱い反響を頂いています。

リリースまで急ピッチで進んだプロジェクト

このプロジェクト自体の構想は、2018年から進められ議論を重ねてきました。
構想をまとめてから実行フェーズに移ったのは、1月後半。
そこから各種の実行は急ピッチで進められ、マーケティング、法人セールス、開発、広報が連携して一気にリリースまで至りました。

そしてプレスリリースに使用する画像のデザインを前日の夜まで「どっちがいい?」と2タイプを皆で検証し、当日の直前までプレスリリースの文言をチェックしてきました。

そこにあったのは、メンバーの事業にかける思いであり、法人事業を進めてきた中で感じていた、人材育成に関するある種の「もどかしさ」もあります。

多忙な人事

企業研修のイメージは、「業務で必要な知識をインプットするもの/スキル身につけるもの」と思われることも少なくありません。
Schooは「世の中のから卒業をなくす」というミッションのもと事業を展開しています。
研修は上記の一面もあるものの、Schooで目指しているところは、インプットして終わり、身につけて終わりではなく、「学び続けられることで一人ひとりが成長をし、世の中が変わること」です。

法人事業では、2018年から「研修をオンラインで提供する事業」から「学習の機会を提供し、組織内が自発的に成長していくことを支援する事業」を目指して展開してきました。


セールスのメンバーがこうした思いをお話すると、同じように強い思いを持たれている人事の方が沢山いました。
しかしそうした人事の方々は育成以外の業務もあり多忙を極めており、熱い育成への思いを実現するのが簡単ではないことも分かりました。
今回のプロジェクトは、そうした熱い思いをお持ちの人事の方をなんとか応援したいという思いからスタートしています。

自分の仕事が事業の成長に関わることを体感する

これまで法人事業では、さまざまな施策をこれまでも試してきました。
事業を進めるために、皆がアイデアを出し合い、強い思いを持って日々仕事をしています。
やると決まれば実行までの非常にスピードは早く、皆で協力をしながらアイデアを形にしていきます。

今Schooの法人事業ではセールス、カスタマーサクセス、ディレクターを募集しています。
誰もがオーナーシップを持って仕事を進め、自分の仕事が事業の成長に関わることを体感できる環境です。

事業にかける思い

最後にプレスリリースで書かれている今回のプロジェクトに対する法人事業メンバー一同の「思い」を転載します。

法人事業でサービスを提供する中で、人事・育成担当に従事されている方と、たくさんの接点を持ちます。弊社がたくさんの人事・育成担当の方々と接する中で感じるのは、熱いハートを持ち、超多忙な中で人材と向き合っているということ。

人事の方々は採用を行い、VISIONを伝達し組織運営に深く関わり、ときには離職・退職の対応も行います。つまり、経営資源である「ヒト」に多面的に向き合う役割でもあるのです。
法人を一人のヒトだとすれば、その中で働く人達は血液。人事は心臓として影響を与えているのです。

弊社の法人向けサービスビジネスプランは自発型オンライン学習サービスとして、組織内にオンラインによるスキルアップ・実用解の提供で業務にあふれる日常を加速させるために提供しています。

我々が人事の皆さまに提供できること。それは「人事部門に関わる方々には無料でご提供し、弊社の学習コンテンツから日々の業務のヒントを得ていただき、学び・育成の側面から業務のご支援をさせていただきたい」ということです。

その中で新しい学び方のヒントを得ていただき、企業の中の新しい学び方革命を人事担当一人ひとりが力強く起こしていっていただきたい、と考えています。

弊社は「世の中から卒業をなくす」をMISSIONに掲げております。学び続けられることで一人ひとりが成長をし、世の中が変わること。このために、このプロジェクトをきっかけにして、人事の皆さまが新しい学びのカタチを模索し、学びのキーマンとなって、そのカタチを組織内に広めていってほしいという想いも込めています。研修でも福利厚生でもないその先へ。その際にはぜひビジネスプランの導入をご検討いただけますと幸いです。

「人事学び放題計画」このプロジェクトによって、人事の皆さまが自発的に学び、組織内にその成果が伝播することで、日本の企業活動が一歩でも前にすすみますように。

(株式会社スクー 法人事業一同)

2019年、一緒に熱い思いをもって事業を進めていく仲間を募集しています。
少しでも気になるポジションありましたらお気軽にご応募ください。

法人セールス
セールスのスキルや経験を活かして事業成長に挑戦したい方、お話しませんか?
■概要 Schooはミッションである「世の中から卒業をなくす」を本気で実現しようとしている会社です。 本来、「学び」に終わりはないはずです。特に圧倒的に変化する21世紀においては、大学までの教育や社会人になってから今までに身に付けた常識や仕事のやり方だけで未来を切り拓くことは不可能であり、誰にとっても学びにより自分を進化させ続けることが必要です。 しかし「人生で最も学んだ時期は?」と問われた時に、受験勉強の時期以外を挙げることができる大人はどの程度いるでしょうか?あなたはどうでしょうか? 一方、学ぶ意欲があっても多くの障壁が存在します。例えば、モチベーション・時間・費用・教育機関へのアクセスなどを挙げることができるでしょう。これらの障壁をテクノロジーの力で取り除き、すべての人が学び続けられる世界=つまり卒業のない世界を真剣に目指しているのがSchooという会社です。 ■事業について 当社の設立は2011年。以来、大きく3つの領域で事業を展開しています。 まず、2011/12/21にBtoC向けサービスとして"schoo WEB-campus"をオープンさせました。当日、全く知名度がない状態だったにもかかわらず、わずか1ヶ月で13,000人以上のユーザーを集め、現在では40万人を超える規模となっています。 スタート直後は毎週木曜日に週1回放送、したがって当初は授業数は10本に満たないものでしたが、現在では毎日2回の放送を実施し、累計5,000本近くにまで成長しました。 これらの膨大な数の授業は、一般的なビジネススキルやプログラミング言語等だけに留まるものではありません。例えば以下の様なものがあります(いずれも授業のタイトル)。  [Schooの授業例] - 「筋トレのやる気スイッチを入れる」「睡眠のテクニック」「医師が考案した最高の入浴法」 - 「ミレニアム世代マーケティング」「デザイナーのためのLP制作メソッド」 - 「想いを伝える英語ライティングトレーニング」 「バズ研究室」「ビジネス数学講座入門」 - 「自己進化を続ける棋士に学ぶAI時代の人生戦略」「国際社会の中の芸術的日本を知ろう」 - 「地域の魅力を引き出す芸術祭のつくりかた」「投資銀行流・ビジネスシミュレーションのためのエクセル入門」 そして、2015年にはBtoB事業をスタートさせます。これはSchooの授業を企業や非営利組織等の社内人材育成に活用していただくものであり、今年2月にはついに累計導入企業数が1,000社を超えました。現在では当社の収益を支える大きな柱のひとつとなっています。ただし当社のBtoBサービスはこれだけではなく、これから大きくしていく過程にある仕込みフェーズの事業もあります。 加えて、国内外の大学・自治体・官公庁等と協業し、「高等教育機関のデジタルトランスフォーメーション」「遠隔教育を用いた地方創生・スマートシティの推進」といったテーマにも取り組んでいます。ご興味がある方は以下をご覧ください。  未来の日本をつくる取り組み(当社ウェブサイト)  http://corp.schoo.jp/creation/  教育機関の未来を切り拓くSchooが、4年ぶりの増資を経て「地方創生」に目を向ける理由とは?(FastGrow)  https://www.fastgrow.jp/articles/schoo-mori
株式会社Schoo
カスタマーサクセス
サービスを長く使ってもらいたい。学びと成長に伴走するカスタマーサクセス募集
Schoo(スクー)はミッションである「世の中から卒業をなくす」を本気で実現しようとしている会社です。 「学び」には終わりはなく、学び続けることで社会が抱えている課題の解決速度が圧倒的に加速します。一方で、時間や場所、コスト、モチベーションなど、「学び」の障壁となるものは私たちの身の回りに溢れています。これらの障壁を取り除くことで、すべての人が学び続けられる世界、つまり、すべての人の卒業をなくすことがSchooの使命です。 2011年に設立し、大人たちがずっと学び続けるオンライン生放送コミュニティ『Schoo(スクー)』を開始しました。2015年には法人向けビジネスプランを開始しました。また国内外の大学・自治体・官公庁等との協業なども開始しています。 現在企業のリモーワーク導入が進み、教育研修のオンライン化のニーズが非常に高まっています。 教育機関も同様に、授業のオンデマンド化、オンライン化が全国的に進んでいく傾向にあります。 2020年は5G時代が到来する年です。5Gが本格的に普及すれば環境は大きく変わり、テクノロジーの力で可能となることが飛躍的に増えます。そうした時代に備えた構想も進めています。 -Appendix-  未来の日本をつくる取り組み(当社ウェブサイト)  http://corp.schoo.jp/creation/  教育機関の未来を切り拓くSchooが、4年ぶりの増資を経て「地方創生」に目を向ける理由とは?(FastGrow)  https://www.fastgrow.jp/articles/schoo-mori  Schooのプレスリリース  http://corp.schoo.jp/press/
株式会社Schoo
コンテンツディレクター
編集やディレクション経験を企業の課題解決に活かしたい人!お話しませんか?
■概要 Schooはミッションである「世の中から卒業をなくす」を本気で実現しようとしている会社です。 本来、「学び」に終わりはないはずです。特に圧倒的に変化する21世紀においては、大学までの教育や社会人になってから今までに身に付けた常識や仕事のやり方だけで未来を切り拓くことは不可能であり、誰にとっても学びにより自分を進化させ続けることが必要です。 しかし「人生で最も学んだ時期は?」と問われた時に、受験勉強の時期以外を挙げることができる大人はどの程度いるでしょうか?あなたはどうでしょうか? 一方、学ぶ意欲があっても多くの障壁が存在します。例えば、モチベーション・時間・費用・教育機関へのアクセスなどを挙げることができるでしょう。これらの障壁をテクノロジーの力で取り除き、すべての人が学び続けられる世界=つまり卒業のない世界を真剣に目指しているのがSchooという会社です。 ■事業について 当社の設立は2011年。以来、大きく3つの領域で事業を展開しています。 まず、2011/12/21にBtoC向けサービスとして"schoo WEB-campus"をオープンさせました。当日、全く知名度がない状態だったにもかかわらず、わずか1ヶ月で13,000人以上のユーザーを集め、現在では40万人を超える規模となっています。 スタート直後は毎週木曜日に週1回放送、したがって当初は授業数は10本に満たないものでしたが、現在では毎日2回の放送を実施し、累計5,000本近くにまで成長しました。 これらの膨大な数の授業は、一般的なビジネススキルやプログラミング言語等だけに留まるものではありません。例えば以下の様なものがあります(いずれも授業のタイトル)。  [Schooの授業例] - 「筋トレのやる気スイッチを入れる」「睡眠のテクニック」「医師が考案した最高の入浴法」 - 「ミレニアム世代マーケティング」「デザイナーのためのLP制作メソッド」 - 「想いを伝える英語ライティングトレーニング」 「バズ研究室」「ビジネス数学講座入門」 - 「自己進化を続ける棋士に学ぶAI時代の人生戦略」「国際社会の中の芸術的日本を知ろう」 - 「地域の魅力を引き出す芸術祭のつくりかた」「投資銀行流・ビジネスシミュレーションのためのエクセル入門」 そして、2015年にはBtoB事業をスタートさせます。これはSchooの授業を企業や非営利組織等の社内人材育成に活用していただくものであり、今年2月にはついに累計導入企業数が1,000社を超えました。現在では当社の収益を支える大きな柱のひとつとなっています。ただし当社のBtoBサービスはこれだけではなく、これから大きくしていく過程にある仕込みフェーズの事業もあります。 加えて、国内外の大学・自治体・官公庁等と協業し、「高等教育機関のデジタルトランスフォーメーション」「遠隔教育を用いた地方創生・スマートシティの推進」といったテーマにも取り組んでいます。ご興味がある方は以下をご覧ください。  未来の日本をつくる取り組み(当社ウェブサイト)  http://corp.schoo.jp/creation/  教育機関の未来を切り拓くSchooが、4年ぶりの増資を経て「地方創生」に目を向ける理由とは?(FastGrow)  https://www.fastgrow.jp/articles/schoo-mori
株式会社Schoo
オープンポジション
4月からリスタートしたい方 、Schooで話をしませんか?
■概要 Schooはミッションである「世の中から卒業をなくす」を本気で実現しようとしている会社です。 本来、「学び」に終わりはないはずです。特に圧倒的に変化する21世紀においては、大学までの教育や社会人になってから今までに身に付けた常識や仕事のやり方だけで未来を切り拓くことは不可能であり、誰にとっても学びにより自分を進化させ続けることが必要です。 しかし「人生で最も学んだ時期は?」と問われた時に、受験勉強の時期以外を挙げることができる大人はどの程度いるでしょうか?あなたはどうでしょうか? 一方、学ぶ意欲があっても多くの障壁が存在します。例えば、モチベーション・時間・費用・教育機関へのアクセスなどを挙げることができるでしょう。これらの障壁をテクノロジーの力で取り除き、すべての人が学び続けられる世界=つまり卒業のない世界を真剣に目指しているのがSchooという会社です。 ■事業について 当社の設立は2011年。以来、大きく3つの領域で事業を展開しています。 まず、2011/12/21にBtoC向けサービスとして"schoo WEB-campus"をオープンさせました。当日、全く知名度がない状態だったにもかかわらず、わずか1ヶ月で13,000人以上のユーザーを集め、現在では40万人を超える規模となっています。 スタート直後は毎週木曜日に週1回放送、したがって当初は授業数は10本に満たないものでしたが、現在では毎日2回の放送を実施し、累計5,000本近くにまで成長しました。 これらの膨大な数の授業は、一般的なビジネススキルやプログラミング言語等だけに留まるものではありません。例えば以下の様なものがあります(いずれも授業のタイトル)。  [Schooの授業例] - 「筋トレのやる気スイッチを入れる」「睡眠のテクニック」「医師が考案した最高の入浴法」 - 「ミレニアム世代マーケティング」「デザイナーのためのLP制作メソッド」 - 「想いを伝える英語ライティングトレーニング」 「バズ研究室」「ビジネス数学講座入門」 - 「自己進化を続ける棋士に学ぶAI時代の人生戦略」「国際社会の中の芸術的日本を知ろう」 - 「地域の魅力を引き出す芸術祭のつくりかた」「投資銀行流・ビジネスシミュレーションのためのエクセル入門」 そして、2015年にはBtoB事業をスタートさせます。これはSchooの授業を企業や非営利組織等の社内人材育成に活用していただくものであり、今年2月にはついに累計導入企業数が1,000社を超えました。現在では当社の収益を支える大きな柱のひとつとなっています。ただし当社のBtoBサービスはこれだけではなく、これから大きくしていく過程にある仕込みフェーズの事業もあります。 加えて、国内外の大学・自治体・官公庁等と協業し、「高等教育機関のデジタルトランスフォーメーション」「遠隔教育を用いた地方創生・スマートシティの推進」といったテーマにも取り組んでいます。ご興味がある方は以下をご覧ください。  未来の日本をつくる取り組み(当社ウェブサイト)  http://corp.schoo.jp/creation/  教育機関の未来を切り拓くSchooが、4年ぶりの増資を経て「地方創生」に目を向ける理由とは?(FastGrow)  https://www.fastgrow.jp/articles/schoo-mori
株式会社Schoo

追記:

SNS上でも多く反響を頂いております。
ご登録頂いた皆様には順次対応させていただきます。
多少お待たせしてしまうこともあるかと思いますが、何卒ご容赦ください。

また「人事0円」の見出しを勘違いされる方もいるようですが、プレスリリースもご覧頂ければ幸いです。

(人妻0円ではありません)

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