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なにをやっているのか

【ビジネスモデル】 私たちは、小売業と取引先の間を取り持つ「BtoB」サービスを提供しています。案件は、企画から開発、販売、サポートまで全て自社企画のサービスです。 サプライヤー(仕入先各社)から小売に対しては口が裂けても言えない本音を、私たちがサプライヤーの代弁者として小売りに伝え、商取引上の疑心暗鬼を無くし、商売上のロスを最大限に減らす取組みを行っています。 よくユーザーの皆さんから「システム屋さんらしくないね」と言われますが、確かにお客様から寄せられる声の通り「ITを駆使した業務改善屋」なのかもしれません。 小売と取引先の業務を熟知し、流通業の業務改善や流通周りのコストダウン、取引関係各社の利益を向上させるための汎用的なサービスづくりに特化している会社です。 【顧客】 アパレル小売業(複数社) アパレルサプライヤー(数百社) ホームセンター小売業(1社) ホームセンターサプライヤー(数百社)  など 【主な収入源】 商取引(EDI)に纏わるデータ交換サービス 業務改善パッケージソフト 企業間コミュニケーションサービス 業務改善コンサルティング システム改善コンサルティング  など 【企業間ポータルサイトの運営】 小売業とサプライヤー間の業務効率向上のためのポータルサイト「idea-Place(イデアプラス)」の企画、制作、運営を行っています。 http://idea-place.jp/

なぜやるのか

(1) 顧客に利益をもたらす仕事であること。 ⇒顧客の商売の利益に繋がらない仕事は価値が無い。 ⇒顧客に支持され続けるには顧客企業に利益をもたらすこと。 ⇒顧客企業から使い続けたいと思っていただけること。 ⇒安全なサービスを提供し続けること。 (2) 世の中に必要とされる仕事であること。 ⇒社会に必要とされ続けない仕事はいつか消える。 ⇒誰かを犠牲にする仕事は絶対に長続きしない。 ⇒関わる人(企業)すべてが幸せであること! ⇒小売と取引先の当事者間の仲介役として、両者がともに利益を得られるような仕組みをつくること。 (3) 会社の利益は公平且つ公正に還元し、関わる全ての人が幸せであること。 ⇒会社の数字は全て社員にオープンすること。 ⇒会社の利益は、公平且つ公正に社員の給与へ反映すること。 ⇒会社の利益は、顧客へ新たなサービスへ先行投資をすること。

どうやっているのか

弊社のメンバーは、自分だけが幸せであることを良しとせず、他人にとても優しいことが特徴です。 部門間のコミュニケーションも活発で、メンバー全体が成長できるような環境の中、お互いが助け合いながら日々の業務を行っています。 そんなほんわかしたメンバーですが、実は『18:00退社』を徹底しています。どんなに遅くなっても19:30までには絶対退社しています。ちなみに、19:30以降に社内に残ると始末書提出するほど。だらだら残って仕事をするのではなく、業務時間内にぎゅっと濃縮して仕事をする。それが私たちのポリシーです。 また、オフィスはフリーアクセスのため、毎日違う席に座ることができ、リフレッシュした環境ではたらくことができます。 ・実業務の時間を割いて、立候補制の企画プロジェクト(少人数制)に参加できる。 ・社内の様々な改善委員会(少人数制)がある。 ・毎年の年間表彰(社長賞など)があり、副賞として海外旅行がある。(実績:パリ、スペイン、ローマ、ハワイ、台湾など) ・会社の数字は社員にオープンし、利益は社員にも公平に還元する。 ・毎月グループ別の社員研修あり。 他にもスタッフの働く環境を重視したルールがたくさんあります。